住宅ローンシミュレーター

借入金額、期間、金利を入力して毎月の返済額と総支払額をシミュレーション。元利均等・元金均等の比較や金利の違いによる影響をグラフで可視化します。

万円
%
毎月の返済額
¥91,855
総返済額
3,858万円
総利息額
858万円
利息割合
22.2%

※ 計算結果は概算です。端数処理の違い等により、実際の契約内容とは異なる場合があります。

元金残高推移

返済スケジュール

経過年数残高返済済み元金返済済み利息
1年目¥29,343,237¥656,763¥445,497
2年目¥28,676,554¥1,323,446¥881,074
3年目¥27,999,803¥2,000,197¥1,306,583
4年目¥27,312,831¥2,687,169¥1,721,871
5年目¥26,615,482¥3,384,518¥2,126,782
6年目¥25,907,601¥4,092,399¥2,521,161
7年目¥25,189,029¥4,810,971¥2,904,849
8年目¥24,459,603¥5,540,397¥3,277,683
9年目¥23,719,161¥6,280,839¥3,639,501
10年目¥22,967,534¥7,032,466¥3,990,134
11年目¥22,204,554¥7,795,446¥4,329,414
12年目¥21,430,053¥8,569,947¥4,657,173
13年目¥20,643,854¥9,356,146¥4,973,234
14年目¥19,845,781¥10,154,219¥5,277,421
15年目¥19,035,652¥10,964,348¥5,569,552
16年目¥18,213,289¥11,786,711¥5,849,449
17年目¥17,378,506¥12,621,494¥6,116,926
18年目¥16,531,114¥13,468,886¥6,371,794
19年目¥15,670,924¥14,329,076¥6,613,864
20年目¥14,797,742¥15,202,258¥6,842,942
21年目¥13,911,371¥16,088,629¥7,058,831
22年目¥13,011,612¥16,988,388¥7,261,332
23年目¥12,098,265¥17,901,735¥7,450,245
24年目¥11,171,122¥18,828,878¥7,625,362
25年目¥10,229,977¥19,770,023¥7,786,477
26年目¥9,274,617¥20,725,383¥7,933,377
27年目¥8,304,825¥21,695,175¥8,065,845
28年目¥7,320,388¥22,679,612¥8,183,668
29年目¥6,321,081¥23,678,919¥8,286,621
30年目¥5,306,681¥24,693,319¥8,374,481
31年目¥4,276,959¥25,723,041¥8,447,019
32年目¥3,231,685¥26,768,315¥8,504,005
33年目¥2,170,627¥27,829,373¥8,545,207
34年目¥1,093,542¥28,906,458¥8,570,382
35年目¥0¥30,000,000¥8,579,289

使い方

  1. STEP 1
    借入金額を万円単位で入力します
  2. STEP 2
    借入期間(年数)と金利(年利%)を設定します
  3. STEP 3
    「元利均等返済」または「元金均等返済」を選択します
  4. STEP 4
    「金利を比較する」にチェックを入れると、異なる金利での比較ができます
  • このツールは概算値を算出するものであり、実際の返済額とは異なる場合があります
  • ボーナス返済、手数料、保証料などは含まれていません
  • 変動金利の場合、将来の金利変動は考慮されていません
  • 正確な返済計画は金融機関にご相談ください

豆知識

1

元利均等返済は毎月の返済額が一定で家計管理がしやすいです

2

元金均等返済は総支払額が少なくなりますが、当初の返済額が高めです

3

金利が0.5%違うだけでも、35年ローンでは数百万円の差になることも

4

繰り上げ返済を活用すると総支払額を大幅に減らせます

よくある質問

  • QUESTION 1

    元利均等返済と元金均等返済、どちらがお得?

    総支払額は元金均等返済の方が少なくなりますが、当初の返済額が高くなります。家計の状況に応じて選択しましょう。

  • QUESTION 2

    変動金利と固定金利、どちらを選ぶべき?

    変動金利は当初の金利が低い一方、将来上昇するリスクがあります。固定金利は安定していますが、やや高めに設定されています。

  • QUESTION 3

    繰り上げ返済は期間短縮型と返済額軽減型、どちらがいい?

    総支払額を減らしたい場合は期間短縮型、毎月の負担を軽くしたい場合は返済額軽減型がおすすめです。

  • QUESTION 4

    計算結果は正確ですか?

    概算値として参考にしてください。実際の契約では手数料や保証料なども加わるため、金融機関で正式な見積もりを取ることをおすすめします。

※ 計算結果は参考値です。実際の返済額は金融機関にご確認ください。

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